2006_10
31
(Tue)22:40

命は続く、明日へと

Category: 日記
人の言葉はなぜ凶器になるのだろう?

人はなぜ悪い部分を隠すのだろう?

命のシグナルは消えたらもう二度と戻らない。


再び痛ましい事件が起きました。
少女のいじめ自殺・・・見ていて胸が痛いです。
どうして自らの命を絶つのでしょうか?
 嫌ならば無理に学校に行かずに、休むのも一つの手です。
逃げではありません、自分自身の命を守る手段です。
死んでしまったら、この先にある希望や未来などが消えてしまいます。
どんなに辛くても自らの命を断つようなことはしないで欲しいです。

これ以上若い命が犠牲になるのを見たくありません。

拍手を下さった方々、有難うございました嬉しいです。
2006_10
29
(Sun)14:19

届いて欲しい

Category: ぽえむ
もうやめなよ

お互い傷つけあうことを。

なんで昨日まで仲が良かったのに

今日になったら無視されないといけないの?

勉強なんかよりも。

人と人との絆を築き上げる方が大事じゃない。

昨日の「おはよう」がなんで返ってこないの?

お願いだから私の声に応えて欲しい。

お願いだから私の話を聞いて欲しい。
2006_10
29
(Sun)14:11

善悪、それは今何処にいったのだろう?

Category: 日記
FFAC 再臨 片翼の天使を発見しました。
迫力があり、聞き応えがあります。
思ったのですが、どうやってPCに落としているのでしょうか? 疑問です。

・本日「そして私にできるコト」を三話一挙に更新しました。
 色々と追加したい箇所があったのですが、その分ややこしくなってしまいますので
 公開に踏み切りました。
 最後の方にマリアVSスピカ戦みたいな感じなのも考えていたのですが
 「失望と希望」みたいなのが出せない気がしましたので一章に回します。
 今回の話で補充しきれなかった部分は、後々執筆していく予定です。
 次回、いよいよ序章最終回です。

 書いていて思ったのですが、キャラの心情を書くのは本当に難しいですね。
 もっと勉強が必要だと思いました。
  
 
拍手を下さった方 有難うございました。


・ブログのデザインをハロウィン調に変えてみました。
2006_10
28
(Sat)13:26

秋晴れが爽やかに広がる

Category: 日記
デスノート前編見ました。

とても面白かったです。原作同様に難しい話でしたが、楽しく見られました。

しかし幾つか原作と食い違う部分があり突っ込みたいところがありましたが
それでも雰囲気は出ていたと思います。松山さんのL役がはまり役でした。
原作にはいない月の幼馴染役も良かったです。

原作では文章の多さに頭が痛くなったのですが。
映画ではデスノートの世界観にすんなり入り込めました。

ただ一つ言わせて貰いたいのが

日テレ宣伝しすぎ

映画の後のニュースにも、月役の藤原さんが出ていたのには恐れ入りました・・・
映画を見てもらいたい気持ちも分かりますが・・・

しかしデスノートが実在したら怖いですね・・・

後編も早くテレビで見たいです。
原作とは違った結末がどんなものなのか気になります。

拍手を下さった方有難うございました。
2006_10
25
(Wed)22:49

この世にどうでもいい命などない。
例え小さくても 大きくても。
多少障害があったとしても、生れ落ちてきた命は
決して軽くはない。

今の世界がどれだけ穢れ
殺伐だとしても。
生命が誕生する瞬間は
どの時代に移り変わっても
とても嬉しい。

生まれてきてくれて有難うといいたい。


============
久々に書いた詩です。

拍手を下さった方&たまごの報告を下さった方有難うございました。
2006_10
20
(Fri)23:19

どれだけ世界が敵に回っても、私はあなたを裏切らない

Category: 日記
○「そして私にできるコト」の方を二話ほどアップしました。
この辺りの話は楽に書けたのですが、とあるキャラがとんでもないことになっています。
なお一部嫌らしい描写がありますが、演出であり現実の行動を推進するものではありませんので決して真似しないで下さい。
 いよいよ序章も最後に差し掛かってきました。
とてつもなく長く感じましたが、彼女達の旅の行方を書いていて楽しかったです。
本当ならばスピカ、ラフィリス、ジャドー、アディスの四人でラスボスまで行っても良かったのですが
今回の話はテーマーは「仲間」なので、一度結束した絆が壊れるのもありかなと思いました。

○デスノートのアニメを無料動画サイトで見ていますが、結構良く出来ています。
 弟が原作を持っていて読ませてもらったのですが、話が難解すぎて訳が分かりません(私の読解力不足かもしれないですが)が
 そういう類が好きな方は逆に面白く見れそうです。
 声優さんなども合っていて今後とも気になります。
 
 しかしノートを書かれたら死ぬというのも怖いですね・・・


 拍手を下さった方、有難うございました嬉しいです。
2006_10
19
(Thu)22:59

命の重さは、地球よりもはるかに重い

Category: 日記
空を飛び立つ鳥のように、私も空へと舞い上がりたい。
世界を希望に満ち溢れた世界に変えるために。

朝夜が寒くなってきて、そろそろ冬へと近づいてきた証しです。
私は冬が苦手です。寒いし、手がかじかむからです。

最近いじめ自殺が多くて、とても胸が痛みます。
特に福岡の事件は憤りを感じました。先生が生徒をいじめていたとは信じられません。
しかも学校側がいじめの事実を隠そうとすることがおかしいです。人の命が一つ失われているんです隠さずにはっきりして欲しいです。
 こんなこと絶対に許されないことです。今後いじめの事件が減ることを願っています。

少し前に「そして私にできるコト」のタイトルチェンジと共に主人公変える~などといっていましたが
すみませんが取り消します。

現在執筆中の話を書いていく中で
「これ・・・主人公変えたらやばいのでは?」と思うような事態に陥ったのです。
それによく考えたのですが、序章でタイトル変えるのもどうかと思ったのです。

拍手&たまご報告を下さった方有難うございました!
2006_10
14
(Sat)21:15

地震は怖いよ

Category: 日記
本日地震6時45分頃に地震があり
お陰様で目が覚めました。
ニュースを見ると、NHKがいち早くやっていましたね
流石はNHKです。

その後一度寝入ると、次に目覚めた時には
11時35分になっていました。

ここまで寝入ったのは久しぶりです。


話は変わりますが、昨日ちょっとした事件が起きました。
上の階に荷物を取りに行くため、エレベーターに乗りました。

しかし、ここからとんでもない事態が起きました。

荷物を台車に積み、いつものようにエレベーターに乗ろうとしましたが
何とエレベーターに「点検中」の文字が

・・・・はぁ?

困りました。どうやって下に行くのか分かりません。
入社して二年目になりますが、ビル内の構造が良く分からないです。
仕方なくエレベーターが動くのを誰もいない倉庫で待っていました。
当たり前ですが、中々点検が終わりません。

しばらくすると何処からか会社の人が現れて
私に言いました

「近くの会社に階段があるから、そこを通ればいいんだよ」

そんなのアリですか
会社の人に言われたとおり、近くの会社にある階段を使い
私が勤めている会社に戻れました。

お陰でビルの構造が分かるようになって良かったです。


拍手を下さった方有難うございました。嬉しいです。
2006_10
12
(Thu)22:26

終わりは始まりと共に

Category: 日記
文「そして私にできるコト」を更新しました。
最後の方はとてつもなく突拍子過ぎますが、矛盾しないように構想を練りたいです。

さて、いよいよ序章の方が終盤に差し掛かってきました。
少し前から考えていたのですが、序章を完結した後タイトルと主人公を変えます。

これは私自身の心境の変化なのですが、主人公は完璧だと感情移入し辛いのではないのか?
と率直に思えたからです。(小説を読んでいて気付いたのですが、主人公は少し隙があった方が良いようです)
またかよ・・・とお思いの方もいらっしゃるようですが、
 スピカ嬢は決して嫌いでは無いのです。しかし主人公をやる・・・という感じじゃなかったなと、どっちかっていうと主人公を支える仲間役に適している感じがしますね
(「キミがいるから」でもスピカは主人公に重要なことを話す役柄でしたしね)
それに私自身書いていて操りにくいので、序章の区切りを期にもっと読者が感情移入し易く、なおかつ私自身が描きやすい主人公像を描こうと思い、このような判断にしました。

第一章からスピカ嬢は主人公を支える役として出します。
今後ともお付き合い下さる方は、どうぞ宜しくお願いします。

「そして私にできるコト」はちゃんと完結させます。
二度も書き直しているので、書き直しという道に逃げたくありません。


拍手を下さった方有難うございました。
2006_10
10
(Tue)23:55

光よ、我が道を照らして。

Category: 日記
北朝鮮が核実験を成功させました。弾道ミサイルといい、核実験といい、北朝鮮の不気味な動きが心配でたまりません。日本も何らかの対策を立てたほうが良いと思います。 ふと思ったのですが私は未だに安倍首相に馴染めません。少し前まで小泉首相だったためでしょうか、時間が経ったら多分馴れると思いますが・・・

北海道での小6の少女のいじめ自殺についてですが、とても胸が痛みます。
私自身も小6の頃にいじめを受けていました。
何もやっていないのにいじめっ子の男子から頭を叩かれたり、悪口を言われたりしました。
同じ班の女の子もグルになって助けを求めても助けてくれず本当に悲しくて苦しかったです。
親に学校に行きたくないと訴えても、聞き入れてもらえませんでした。

その後、先生の力を借りていじめは収まったのですが
胸の中に苦しみと悲しみが残りました。今でも続いています。

よく「いじめられている奴が悪い」などと言いますが
一番悪いのはいじめている側の心の問題です。
いじめている側のメンタリティを解消しない限り、ずっと同じことが続くでしょう。

いかなる理由であってもいじめはあってはならないし。隠してはいけないのです。


拍手&たまご報告有難うございました。
2006_10
09
(Mon)15:49

休みは終わっても記憶は消えない

Category: 日記
連休前の雨とは違い、良い天気が続いています。
あの時の嵐は行き帰りする際は、本当に辛かったです。

連休を利用して、ちょっとした旅行に出かけてきました。
お陰で良いリフレッシュになりました。
連日こってり系の食事だったので、本日はさっぱり系が食べたいです。

この下はドラマCDのネタバレが含まれていますので
見たい方はドラックして下さい。



「女剣士さんに恋人はいるパン?」

ミミーは隣にいるクロエに詰め寄ると、クロエは頬を紅潮とする。
彼女の様子からして、どうやら気になる相手がいるようだ。

「こ・・・こ・・・こいびとって!?」

驚きのあまりクロエは声を裏返す。
上記はレジェンディアのドラマCD・2の一場面です。
照れているクロエが可愛らしいです。




コメント返し
ハルさん>私も無料動画サイトで見ましたが、あのグロさは反則ですね(笑)
      とは言え内容は良かったので、今度放送枠を夜6時台にして
      グロシーンを全面的にカットし放送して欲しいです(ムリかも)
      いつも、コメントありがとうございます。


拍手でたまごの報告を下さった方、有難うございました。
2006_10
04
(Wed)23:43

諦めなければ道は開くよ

Category: 日記
レジェンディアのドラマCD・Vol2を買うために、あちこち店を歩き回ったのですが見つかりません。
一巻買おうかと思ったのですが、どうも気が乗らなかったのでやめました。
買えたらその時にまた考察を書こうかと思います。

しかしシャーリィーの扱いがひどいですね。レディアントマイソロジーに彼女を出さないで欲しいという抗議のメールが殺到したそうです。
ですが、セネルのスキットを見る限り彼女が出現する可能性は高そうです。
ファンの方には申し訳ないですが、私も彼女は見たくないです。
彼女一人のせいでマイソロジーの空気が壊れるのでは? という不安が過ぎり心配です。
・・・言い過ぎました。ごめんなさい

個人的にはクロエを助ける~というイベントがあってもいいと思います。
やっぱり彼女の方がヒロインっぽいし・・・ね?

あとシャーリィを出すぐらいなら、クレアやフェニモールを出して欲しいです。


拍手を下さった方々有難うございました。

2006_10
02
(Mon)22:55

真実の扉は、いつも一つだけしかない

Category: 日記
本日「名探偵コナン」の実写版を見ました。
新一役は結構イケメンで、蘭役は可愛かったです。
殺人事件ではなく、誘拐事件にだったのも新鮮でした。
新一と蘭のラブっぷりは見ていて楽しめました。

思ったのですが新一ってあんなにモテましたっけ?
私の記憶違いかもしれませんが、モテなかった気がします。
間違っていたらごめんなさい。

最後に出てきた元太君達が良かったです。声もアニメ版と同じでしたし。

これは連続モノでやらないのでしょうか
キャストは全員今回と同じで、一回だけのスペシャルでは勿体無い気がします。
もしもやるとしたらコナン役は誰がやるのでしょうか?

その前に早く原作で黒の組織と決着つけて欲しいです。
いい加減「黒の組織追い詰める→しかし逃すの」パターンは飽きました。


拍手を下さった方有難うございます。嬉しいです。

2006_10
01
(Sun)23:39

心の闇は、果てしないほどに深い

Category: 日記
昨日から今日にかけ「ひぐらしのなく頃に」をフラッシュサイトで見ました。
もしも夜6時台にやった絶対PTAから苦情や抗議がテレビ局に殺到しそう、それくらいグロかったです・・・
個人的には日明し編が一番怖かったです。

それでも内容は良かったです。
人間に秘められた闇の部分や、仲間の大切さなどが伝わってきます。
あんなに可愛らしい女の子達が段々と豹変していくのがちょっと不気味でした。

ただ一つ言いたいのは、絵のデッサンの狂いが気になりました。
特に小さな子供の顔の大きさは、ちょっとおかしい気がします。
他にも手が細かったり・・・製作者側はちゃんとした絵を描いて欲しいです。

細かい部分は色々書きましたが楽しめました。
ホラーが好きな方にはお勧めです。

返信

ハルさん
 コメントを頂き有難うございました。