2017_10
22
(Sun)19:54

本編は終わっても番外編がある。

Category: 日記
小説に「ハロウィンに舞う白い羽根」に「最高のハロウィン」を更新しました。

今回の話はラフィアが天界でハロウィンを楽しみます。
リンの弟ユラも出ていますが、リンとは対照的に元気な感じになりました。
ちなみにラフィアが歌っている歌詞はけものフレンズのOPが元ネタです。
宜しければご覧ください。

タイトル通り本編は終わりますが、番外編もやりたいと考えています。
主人公はリンにしようと思います。

ここでお知らせがあります。
来週事情があり単身で引っ越します。それに伴いネットが使えない可能性があり
更新が遅くなるかもしれませんのでご了承ください。

拍手を下さった方
有難うございます。とても嬉しいです。
2017_10
19
(Thu)23:03

家族と食べるお菓子はかけがえのない時間

Category: 日記
小説に「ハロウィンに舞う白い羽根」に「家族のクッキー」を更新しました。

今回の話はラフィアが家族と一緒にクッキーを食べます。
本作の軸となっている部分です。
ラフィアの処分もあまり重くならないようにしました。
ちなみに今回の話の最初に出てきた四人ですが本家である「空に舞う白い羽根」を読めば分かると思います。

宜しければご覧ください。

今日で復職して一週間が経ちます。
あっという間でしたが、段々と調子が戻って来た気がします。

返信
俊樹さん>
ご家族との写真は
一生の宝物だと思います。

拍手を下さった方
有難うございます。とても嬉しいです。


2017_10
16
(Mon)22:18

規則を破ることはいけないけど、譲れない部分もある。

Category: 日記
小説に「ハロウィンに舞う白い羽根」に「治安部隊の尋問」を追加しました。

作中ではティーアとハザックという男性が出てきます。
ハザックは本編である小説「空に舞う白い羽根」でも出そうかなと考えています。

ティーアは本編とあまり変わらない態度で、ある人に尋問します。
宜しければご覧ください。

返信
雪原歌乃さん>
お久しぶりです。
浦島太郎になった気分でしたね。無理のない範囲で頑張ります。
またお邪魔して頂けると嬉しいです。

拍手を下さった方有難うございました。
とても嬉しいです。
2017_10
12
(Thu)22:29

不安と緊張はあっても何とかなる

Category: 日記
小説に「ハロウィンに舞う白い羽根」に「自分より守りたいもの」を追加しました。
カクヨムでも追加しました。
本編と同じくらいラフィアが大変なことになりました。
宜しければご覧ください。
なお、この話の中には戦闘及び流血シーンがありますので、ご注意下さい。

※本館の更新に伴い文章を修正しました。

本日静養を終え、久々に出勤しました。
本当に緊張しました。
知らない間に新しい人が増えて驚きました。明日からも頑張ります。

お詫び・ここ数日コメントに書き込みが出来なかったかもしれません。調べた所設定を変更したことが原因だったようです。
書き込める事を確認できました。ご迷惑をおかけしてしまい申し訳ありませんでした。

拍手を下さった方
有難うございます。とても嬉しいです。
2017_10
09
(Mon)19:40

ハロウィンは心が踊る

Category: 日記
小説に「ハロウィンに舞う白い羽根」に「年に一度のハロウィン」を追加しました。
本当はゲーム化する予定でしたが、書いている途中で話が膨れてしまいゲーム化は取りやめ連載にしようと思いました。
話の数は少ないので、こちらを先に進めようと思います。
ちゃんと本家の方も進めますので気長にお待ちください。

ちなみに「空に舞う白い羽根」の二年前の話です。
なおカクヨムでも掲載しています。
宜しければご覧ください

返信
俊樹さん>
三連休の内、二日は外出しました。
大失恋は辛いですね。

拍手を下さった方
有難うございます。とても嬉しいです。
2017_10
06
(Fri)19:21

動く理由があるから、人は生きる

Category: 日記
小説「空に舞う白い羽根」に「潜む罠」を更新しました。

今回はカーシヴが内通者になった経由が描かれています。
同時にラフィアが大変なことになります。
宜しければご覧ください。

拍手を下さった方
有難うございます。とても嬉しいです。
2017_10
02
(Mon)09:08

わたしは期間限定のオムレツが食べたい!

※この小話を読む前に「空に舞う白い羽根」を読む事をお勧めします。

※元ネタ ドラクエ11のCMです。

ラフィアはレストランの前で地面に大の字になって暴れていた。
「食べたい! どうしても食べたいの! 食べさせてくれなかったらユラ君と一緒になって一生リン君にイタズラしちゃうんだから!」
本来のラフィアはこんな風に駄々をこねることはない、しかしラフィアの好物であるオムレツでしかも期間限定となると性格が変わる。
周囲には好奇の目で見る天使が集まっているが、ラフィアはお構いなしだ。
「ラフィ……」
リンは幼馴染みの我が儘に困った。
ラフィアはお金が足りず、自腹で期間限定のオムレツが食べられないため、リンに頼らざる得ないのだ。
ちなみにユラというのはリンの弟だ。
「もう……分かった。今回だけだよ」
「ホント!?」
ラフィアは体を起き上がらせて、目を輝かせる。
「言っておくけど、ちゃんと家事は手伝ってね。それが条件」
ラフィアは家事をあまりやらず(皿の片付けはするが)リンや母親に任せきりにしている。
一方で家の庭に咲いている花や畑の世話はしているのだ。
「家事でも何でもやるよ! 有難うリン君!」
ラフィアはリンに抱きついた。
我が儘の末に食べれたオムレツは格別に美味しかった。

takuさん>
お誕生日おめでとうございます。
takuさんにとって素敵な一年になることを願います

拍手を下さった方有難うございます
とても嬉しいです