2011_12
05
(Mon)22:52

文章で一次創作をしている人に向けたバトン

Category: バトン
桃月さんから頂きました。
有難うございます。

文章で一次創作をしている人に向けたバトン


○お話を作り始めるとき、起承転結は意識しますか?
しています。

○書きたいシーンのビジュアルがパッと思い浮かんで、それに向かって進んでいく書き方ですか?
そうです。

○お話の中に伝えたいメッセージやテーマを盛り込みますか?
入れているつもりです。

○ついつい三点リーダや改行を多用してしまいますか?
します。

○作っていて行き詰まりを感じ、放棄した作品はありますか?
あります。
いつかはリメイクして書きたいです。

○こういう展開にしようと決めたにもかかわらず、書いているうちに違う展開になることはありますか?
度々あります。

○幼い子供であるはずの登場人物が妙に賢くはありませんか?
無いです。

○キャラクターが言うことを聞かず、思い通りに物語が展開しないということがありますか?
あります。

○キャラクターを作成するとき、他人のキャラクターと名前がかぶるのを嫌って、個性的な名前をつけようとしますか?
します。

○難読なキャラの名前を好みますか? 創作する側の意見で構いません。
苦手です。

○作ったキャラには愛着が湧きますか? それとも使い捨て感覚ですか?
愛着は湧きますね。

○創作に関して、あなたのこだわりは何かありますか?(例:絶対にハッピーエンディングにする、など)
基本ハッピーエンドです。
暗いエンディングはあまり提供したくないです。

○あなたの作品の中でも一番の長編を軽く紹介してください。
「巡り会う二つの黒」です。
生き別れになった双子が十一年の月日を経て再会する……といった所です。

○書いていて一番楽しいと思えるのは作品のどのあたりですか? 出だし、エピローグ、主人公の大活躍シーン、ラブシーン……などとお答えください。
シリアスなシーンを描くのが楽しいです。

○あなたのお話の中で、ぜひ読んでほしいおすすめのものはありますか?
妖精コッパ

絵本風味の世界観なので、年齢問わずに読めると思います。

○ありがとうございました。よければ、お話を創作されているお友達にこのバトンをまわしてください。
青藍 零さん 葵 あきさん 

スル―可能です。