2015_01
26
(Mon)21:36

冬のランタン

Category: 情景詩
寒い風が吹き、暗くなった部屋の中
燈色の輝きが照らす。

見ている者を落ち着かせる光は
消えるまで静かにその炎を燃やし続ける。


返信
ペチュニアさん>
おっしゃるように将来どうなっているか知りたいですね。

ユズリハさん>
詩の方読んで頂き有難うございます。
電話は声だけですので相手の思いを知るのは難しいなと思う事はあります。

米田米子さん>
詩の方読んで頂き有難うございます。
信じるのは大人になると難しいかもしれませんね。

NANTEIさん>
詩の方読んで頂き有難うございます。
一つのことばかりやるより色々やってみたいですね。

拍手を下さった方
有難うございます。とても嬉しいです。