2008_04
27
(Sun)20:41

指定キャラと対話するバトン

Category: バトン
咲城そらさんから貰いました。有難うございます。

▼指定キャラと対話するバトン
〔ルール〕
*回した人の指定したキャラと管理人がお題に沿って対話する(回答)。
*回す人のオリジナルキャラを指定しても構わない。


*まずは自己紹介してください
スピカ「わたしはスピカ、巡り会う二つの黒では賞金稼ぎをやっているわ」
ハンス「私の名前はハンスさ、好きなことは殺戮、宜しくね」
スピカ「ハンス……もっとマシなことを言いなさい、何で殺戮なんて物騒なことを言うの?」
ハンス「良いじゃないか、本当のことだし」
作者「今考えたんだけど、ハンスの好きなのは子猫ちゃんで良いんじゃないかな?」
ハンス「面白いことを言うね、猫か……可愛いのは私も好きだよ」
作者「生みの親のネリムです。宜しくお願いします」

*職業を教えてください

スピカ「賞金稼ぎをやっているわ、具体的にはギルドで依頼を受けて仕事をするの」
ハンス「私は闇の集団に属しているんだ。ふふっ毎日が楽しいったらありゃしないよ」
スピカ「羨ましいわね、こっちは苦労しているのに」
ハンス「お姉さまはケチだからね、だから楽しくないんだよ」
スピカ「大きなお世話よ、わたしはわたしで楽しいわよ、友達も沢山いるし」
作者「私は会社で働いています。職業は製造系です」


*好きなものと嫌いなものを教えてください
スピカ「好きなものは友達と平和そして甘い物、嫌いなものは争いと人の死と紅茶」
ハンス「私は人殺しと人の歪んだ顔が好きかな、嫌いなのはそれを邪魔する奴等さ」
スピカ「わたしと貴方好きなものが全然違うのね双子なのに」
ハンス「仕方ないさ、姉弟でも好みと性格の違いが出るのは避けられないんだよ」
スピカ「ハンス、貴方はお母さんが作ってくれたチェリーパイは今でも好き?」
ハンス「懐かしい事を言うね、無論好きだよ、あの香ばしい香りと甘みは忘れられないね」
スピカ「良かった、わたしも今でも好きよ」
作者「好きなのはキャラ達と小説、嫌いなのはトマトです」

*お互いに一言どうぞ
ハンス「やっと終わったね、長かったよ」
スピカ「良かったわ、戦い抜きで貴方とゆっくり話すが出来ただけでも」
作者「本編でもこの位仲良くさせたいですね、今度はほのぼの話でも書きたいですな」
スピカ「咲城さん、わたし達を指定してくれて有難うございました。とっても面白かったわ」
ハンス「お姉さま、今度会うときはお互い敵同士だよ、 いいね?」
スピカ「わたしは貴方と戦いたくないのに……」

作者「こんな二人だけど、今後とも宜しくお願いします」

転がしておきます。
答えたい方はどうぞ持っていってください。